
「DXで未来をつくる」
<自己紹介>
影山 泰仁
(かげやま やすひと)
40年以上にわたり、コンサルティング業界および事業会社経営の双方において、経営改革・事業戦略・組織運営に携わる。
外資系大手コンサルティングファームにおいて、コンサルタント、事業責任者、経営幹部として豊富な経験を有し、グローバル案件から大規模組織運営まで幅広く担当してきた。
キャリアは、Accenture(旧アンダーセンコンサルティング)への新卒入社からスタート。
その後、ABeam Consulting(旧デロイトトーマツコンサルティング)では執行役員として欧州駐在を含むグローバルプロジェクトを推進。さらに、PwC Consulting(旧ベリングポイント)副社長として1,000名超のコンサルタント組織を統括した。
加えて、信託銀行およびソフトウェア開発・販売会社では事業責任者として実務に携わる。
現在は、ケイジーコンサルティング株式会社代表取締役として、スタートアップ企業から上場企業まで幅広い企業を対象に、経営者・役員層へのメンター/アドバイザーとして活動中。
経営戦略、新規事業開発、営業戦略、組織改革、DX推進などにおいて、経営者の「壁打ち相手」として実践的な伴走支援を行っている。
<得意とする専門業務>
・DX推進 ・経営戦略
・新規事業開発
・営業戦略
・組織開発